※リンクはこちら⇒ JFEシビル株式会社
 川鉄建材の商品で弊社が東海地区の代理店として販売・施工を受け持っている。
 特長は屋根・外壁・躯体を豊富なバリエーションの中から組み合わせる事が出来る、企画・デザイン〜設計・生産〜建設までのトータルシステム建築という事です。
 また、トータルで最適システムをコーディネートする事で建設費に抑えられると共に、他には無い断熱性能・吸音性能・遮音性能を有する屋根・外壁を取り入れる事で、イニシャルコスト・ランニングコストも他工法に比べて抑えられ、トータルコスト削減に繋がると共に室内環境も向上します。
 ぜひ一度ご検討下さい。
※リンクは ⇒FabbHouseSystem 

オリジナル商品『ファブデッキ』の特色をフルに活かし、尚且つ一般住宅など小規模建築にも使用可能にするために開発した、我が社独自の基礎・躯体システム建築です。
 非常にユニークな点は、基礎・躯体のみのシステムのため内外装については一切制約が無く、注文住宅同様の自由度があります。
 また、阪神大震災でも被害の無かった『ファブデッキ』の性能をフルに活用し、さらに基礎に鉄骨鉄筋コンクリート構造を採用し、躯体を地中部も併せて全て鉄骨で連結する事で地震に対して非常に丈夫な構造となっています。
 さらに、建物の骨格に当る躯体に丈夫な構造を採用する事で、他のシステム建築とは比較にならない居住性が確保され、内外装のリニューアルにより三世代50年に渡って住みつづけることが出来ます。
 この様な住宅にご興味がある方は、一度ご相談を下さい。
 壁の骨組みや床の下地等、主要部材がすべて鉄で出来ている鉄鋼メーカー 6社の共同開発による、21世紀のリサイクル型耐震住宅システムです。
 構造的には最近一般的となった、パネル化された壁材を組立てる枠組壁工法(ツーバイフォー)と呼ばれる住宅と同様です。
 しかし、壁材の骨組には自動車などに使用される軽量でありながら強度があり、サビにも強い鋼板を利用したスタッド材を用いており、これを釘ではなくビスで組立てていきます。
 この事から『スチールハウス』と呼ばれておりますが、これらは全て骨組部分であり、体に接する部分や目に付く部分は通常の住宅となにも変わりません。
 また、スチールはリサイクル可能で環境にもやさしく、また不必要な箇所に木材を使用しなくても良いため、森林資源保護の観点からも、まさに21世紀の住宅にふさわしいコンセプトだと考えています。
 ぜひ一度、ご説明をさせてください。


システム建築に関するお問い合わせは、
mail@kondo‐kouzai.co.jp
  リンク ⇒  スチールハウス委員会  
              &   川崎製鉄スチールハウス事業推進部